コミック
白玉湯
【30%OFF】 俺の上京性生活「飲めないギャル編」
作品詳細
深夜のコンビニ帰り 「お兄さ〜ん」 そう声をかけてきたのは、家出中の小柄な貧乳ギャルだった。 オトナの飲み物に興味津々だが、飲めない彼女。 放っておけず部屋に泊めることにしたが、 なぜか彼女の興味が俺のほうへ向いていき――。 押しかけギャル専門学生との、濃密な夜が始まる。