コミック
夕鍋進行中
【50%OFF】 好色の忠義くノ一ぼたん肆
作品詳細
この夜を最後に叔父との関係を断つ、そう心に決めたぼたん。 〇さな体躯を叔父に差し出したことは、あくまで任務の一環。 欲望の限り弄ばれ、どれだけ汚されようとも忠義は揺らがない… それなのに…身体はしだいに熱を帯び、色を求めてやまない。 せめて心だけは屈してなるものかと息巻くのも束の間、叔父から甘い誘惑が… 情動ひしめくくノ一ぼたんの第四章 サークル「夕鍋進行中」 作家 田辺京 本文 44P